トーク:日本巫女史/第一篇/第八章/第二節

提供: Docs
ナビゲーションに移動 検索に移動

修正箇所[編集]

  • 底本 p.326
    • 「五穀のち中も」は、正しくは「五穀の中にも」であろうかと思われるので適宜修正した。--たちゃな 2008年8月28日 (木) 21:20 (JST)
  • 底本 p.328
    • 「山神オコゼ魚を好むという事」末尾の閉じ鉤括弧が欠落しているので補った。--たちゃな 2008年8月28日 (木) 21:20 (JST)
  • 底本 p.330
    • 「動機」の振り仮名「モーチフ」を「モチーフ」に改めた。--たちゃな 2008年9月5日 (金) 00:29 (JST)

未修正箇所[編集]

  • 底本 p.327
    • 伊豆国風土記逸文の「野の神猟」、手元にある資料によれば「野神猟」になりますが、確信が無いため確認を求めます。のち、「伊藤、与野、」の所も同じ。--浦木裕 2008年9月21日 (日) 18:09 (JST)

メモ[編集]

  • 底本 p.330
    • 「足病之 山海石榴開 八<峯>越 鹿待君之 伊波比嬬可聞」(万葉集 7-1262
    • 「江林 次完也物 求吉 白栲 袖纒上 完待我背」(万葉集 7-1292
    • 「安思我良能 乎弖毛許乃母尓 佐須和奈乃 可奈流麻之豆美 許呂安礼比毛等久」(万葉集 14-3361
      • 引用文と原文には、幾つの異同がありますので、注意を払うべきかもしれません。訓読みの差と、写本の差がともに有ります。--浦木裕 2008年9月21日 (日) 23:50 (JST)
  • 底本 p.332
    • 「佐男鹿乃 来<立>嘆久〜吾完者 御奈麻須波夜志 吾伎毛母 御奈麻須波夜之 吾美義波 御塩乃波夜之」(万葉集 16-3885